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zoom RSS フィギュアライズメカニクス ハロ

<<   作成日時 : 2019/01/17 17:40   >>

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Figure-rise Mechanics(機動戦士ガンダム)
ハロです。
発売は2018年。価格は1800円。
製作は2018年12月です。

【キャラクター解説】
 「機動戦士ガンダム」などに登場する、ペットロボット。

【キット解説】
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 ガンダムシリーズに時間と世界観を超えて出演するマスコットキャラクター、ハロ。「ガンダムビルドダイバーズ」に合わせて展開された簡易キット「ハロプラ」シリーズを経て、HG級の本格的な内容にグレードアップして再びの登場となりました。これまで「ドラゴンボール」や「ドラえもん」のキットを展開してきた「Figure-rise Mechanics(フィギュアライズメカニクス)」としてのラインナップとなります。
 内部メカと外装からなる構造となっており、内部メカは大河原邦男氏による新規描き起こしデザインを採用。外装は通常のものに加えクリアタイプのものも入っており、組み立て後にも内部メカを楽しむ事が出来ます。手足は差し替えなしの引き出し式となっています。専用の台座も付属。
 別売りの「発光ユニット(白)2灯式」を内部に組み込むことで目を光らせることが出来ます。内部メカの目は可動し、クリア外装か目部分のみ透過する外装を使用することで表情の変化が楽しめます。

【アクション・ギミック】
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ハロプラとの比較。当社比4倍?くらいのサイズ差があります。
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目はクリアパーツになっています。
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耳部分が開閉、はばたき状態が再現できます。収納されている手も確認できます。
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手足を引き出すことができます。ハロプラシリーズとは違い差し替えなしです。
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フレキシブルに・・・というほどではありませんが、ある程度可動します。
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外装を外すことで内部メカを確認できます。左右非対称の形状も見どころ。

【EXTRA】
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ここからは別売りの発光ユニットを使ったギミック紹介となります。
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内部パーツを取り出して発光ユニットと入れ替えます。
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目の部分を発光させることが出来ます。
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クリアタイプの外装に付け替えることで内部メカが確認できます。
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目を動かして表情を変えることができます。
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目の部分だけ透過する(目の部分だけ薄くなっている)外装に付け替えてパーツごしに発光を楽しむことも出来ます。

【パーツリスト】
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※スミ入れのみ

シールは未使用。
製作時間・スミ入れ40分+組み立て45分=合計1時間25分。

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